【神社】小野神社と浅間芸能神社①

最近こんな本をよみました

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わたし、氏神様って、家から一番近い神社だとばかり

思っていたのですが!

実は、家から一番近い「一ノ宮」といわれるところが氏神様なのですね!

 

で、東京にきて18年になるのですが

あ!そうなの?18年もちゃんとした氏神様にご挨拶してなかったの!?

って思って、はじめて氏神様・・・つまり「小野神社」に行ってきました!

 

で、この小野神社なんですが・・・

おまつりされているのが「瀬織津姫」様です。

あんまりなじみのない神様ですかね?

スピ好きなひとはそうでもないかな。

 

で、その翌日

私の本当にやりたいこと、夢とか目標みたいなことが

ちょっと芸能というか芸術に近いことでもあるので、そういう神様を

しらべたら、新宿の花園神社内にある浅間芸能神社がよいと

で、そこに祀られているのが「木花咲夜姫」様です。

ちょうど新宿に用事があったのでついでに行ってきました。

 

瀬織津姫と・・・

木花咲夜姫・・・

 

この二人はですねえ、、、姉妹であり、

夫(ニニギノミコト)が同じとも言われています。

※その前提としてイワナガ姫=瀬織津姫という説がある、ってことなんですが

 ややこしいので割愛!

 

なんか、私的に・・・すごい、呼ばれた感・・・!

いや、もう、別に妄想って思ってもらっていいです。

いいんですいいんです。

 

 

 

※注※

妄想話についていけない人や苦手な人は以下、お読みにならないよう。

 

 

 

特に・・・瀬織津姫様とちょっと今後なんかあるんじゃないのかなあって

勝手に思っているのですが

実際、妄想レベルでのお話?というかコミュニケーション?

というか、気をリアルに感じたのは

木花咲夜姫様の方だと思うんだけど。。。。

新宿駅まで迎えにきてくれたきがする)

木花咲夜姫様はめっちゃコミュ力高い気がする

瀬織津姫様は腰くらいまで埋まってる感じがする

 20-30%くらいの力しか使えてなさそうなかんじ)

瀬織津姫様に関しては行く前に調べた事前情報からの想像も入ってるかもだけど

 

わたし、聞こえたりしないし見えたりもしないので

「なんとなくそういう気がする」

っていう程度なんで、ほんともう作り話としてよんでもらっていいです。はい。

 

で、なんでそんなに妄想たくましくしてるかと言うとですね

 

(ちょっとここから話とびますけども)

 

あべけいこさんに先日セッションしてもらったときに

あべさんのチャネで

「あなたは前世でマリアでした」って言われたんですね

※もちろん、「いわゆるあのマリア様って言うことではないかも、

 分霊とか、マリア的な存在ってことかも?」っていう但し書きつきだったのですが

 

もちろん、「マリアでござい!」なんていう気はさらさらなくてですね

日ごろの自分がどちらかというと、男性っぽいというか

逆にマリア的なものにイメージされる女性的な要素に

かけるなーって思っているものだから、よけいに

「マリアあああ!?(的だとしても、意外すぎる!)」

みたいな。

なので印象に残ってたのです。

(前回かいたあべさんのセッションレポではなんか恐れ多くてというか

 強烈なワードのわりにとくにオチもつけられなくて、

 変な感じになりそうだったので書きませんでしたが、、、)

 

で、「へー、じゃあマリアについてしらべてみようかな」

みたいなかんじでマリアについてスピ的な観点でもいろいろ

しらべていたんですよ

 

そしたらね

マグダラのマリア瀬織津姫

というのは、結構その界隈の方では「だよね」ってかんじの

公式らしくってですね・・・

 

ええ、そうなの、、、?

って思ってたところに、上記の本を読んで

よし!氏神さまに行こ!&すすみたい方向の神様にもご挨拶しよ!

ってんで、出てきたのが

 

瀬織津姫木花咲夜姫・・・

 

で、まあここまでは、ここまではまあ

言ってしまえば

東京にいる芸術界隈に進みたい女子ならだれでも

行き着くし当てはまるじゃないですか

 

そしたらね・・・もっと瀬織津姫様について調べていくとね・・・

ケルト(Celt)」

というキーワードがでてきたのね

 

Celt = 瀬織津

 

っていうことみたいなんだけどね(音が似てますよね)

しかもケルト十字っていうのが、瀬織津姫の紋とすごいに似てるんだって

詳しくはこちら

なきにしもあらず : 神様のHN [瀬織津姫]編 鬼の89話

 

で、ですね

わたし、10年前くらいから2-3年に1回みてもらっている

チャネラーのWさんって人がいるんですけど

昨年末に久々にいったときに、

「今後ろにどんなひといます?」

ってきいたときの一つに出てきたのが

「なんかストーンヘンジの神様みたいなライオンみたいなのがちらってあらわれて

 なんか『思い出したらこい』って言ってる

 あなたストーンヘンジの巫女だったのかな、」

って言われてたんですね。

(日本でも巫女やってた過去世があるみたいなんで、

 あー、やっぱりまた巫女系かあ、としかそのときは思わなかったんだけど)

 

ストーンヘンジ・・・ケルト・・・

 

で、ケルトってまあ・・・小さいころからファンタジーがすきで

そうゆう子供ならまあみんな好きだとは思うんだけど

小さいころからケルト的な文化とか風景ってすごく惹かれてたのですよ

妖精とかドラゴンとか、

タータンチェックとか、アラン編みとかもね

あとケルトのお祭りの音楽とかすごくすきで

あとなんかあのくらーい空とか海が山陰(出身です)と

なんか似てるしね

(でもイングランドのほうはそんなに好きじゃない・・・

 てかぜんぜん好きじゃない

 あ、でもストーンヘンジはイギリスにあるのか・・・

 イングランドというか嫌なのは、イギリス王室的なもの、ってことなのかも?)

 

で、ケルトといえば、もう一つ思い出があって

大学の卒業旅行にNYに行った時にたまたま、

ケルトというかアイルランドのお祭りのパレードに遭遇したり

なんかケルトって妙に、好きだし縁があるなあって思っていたのです。

 

そしてもう一つ、出身の島根県瀬織津姫もやっぱり関係があるし

ぐぐるとたくさんでてくる・・・)

なんなら産土の神社も関係があるし

 

そしてあべさんの最近のブログで

出雲大社は好きだけどなんか伊勢はなんとなく行ってない」

みたいなことがかかれていまして

ameblo.jp

※余談ですがこの宗像大社シリーズすげえはなし・・・面白すぎる・・・

 

わたしも「伊勢いってみたいなあ」っておもいながら

なんとなく行ってないんですね

 

あべさんは弁天様にすごく縁があるみたいなんですが

一説によると

弁天=瀬織津姫

って言う話もあるらしいし。

瀬織津姫ってどんだけ汎用性高いんすか!)

 

・・・ちょっとまとまらないのですが

もうひとつ書かせて・・・

なきにしもあらず : 神様のHN [瀬織津姫]編 鬼の89話

に書いてある「五十」ってワードももろに、、、

私に関係のある数字なんです・・・

 

なのでね、、、なんか良く分からないけど

瀬織津姫様に関係することを私、

もしかしたら、今後、なにかしていくのかなあって

ぼんやり思っています。

 

いまはぜんぜん分からないけど・・・

 

ぜんぜん違ったらごめんあそばせ!(きゃは!)