読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

スピリチュアルラボ

日常のスピリチュアル

レムリアのようなもの-1:レムリアの場所

昨日、本を読んでいたら

前世をみる瞑想のような方法が書いてありました。

 

怪しい本ではなくて

アートセラピーの本だったのですが。

 

で、先日のあべさんに言われたことで

レムリアの記憶を思い出す

ということが今後重要になる、ということだったので

そんなら、レムリアの時代をみてみたい!

と、おもいましてレムリアの時代に行ってみました。

(本には特に行きたい場所の指定をしろみたいな記述はありませんでしたが)

 

ま、行ってみました

と、いうかイメージが湧いてきた

ということですけれどね。

(雰囲気雰囲気。笑)

 

で、今後面白半分でレムリアの過去生の

風景なのか出来事なのかを

見た、イメージした時のメモとして

この、「レムリアのようなもの」シリーズを

つけていこうと思います。

 

というのも・・・

 

あまりレムリアに予備知識なかったんですが

見たものと、その見たことによって

あれ?っておもったことを調べるために

ネットで調べてたりしたら

みょうに符号したりして、おもしろいなあと思ったので・・・

記録していったらなんかあるかも、と。

 

ま、なので

「のようなもの」というスタンスで

お読みいただければとおもいます。

 

 

はい。

 

あ、その前世の見方に興味がある方

こちらの本に書いてあるのでご参考まで。

このページ以外はアートセラピーの本ですが

おもしろいですよ!

(いい本だったから、別スレで紹介記事立てようかしら)

 

 

で、初めに見えたもの。

それは、13歳くらいの可愛らしい元気な女の子

浅黒い肌に黒いストレートの長い髪

生成りの刺繍の入ったシンプルな衣服を着ている

(ここで、え?南国系!?ってちょっとびっくりした)

 

でも、この少女、私ではない。

私を見つけてキャンキャン嬉しそうに

飛び跳ねるようにして駆けよってくる

なんかわあわあ話しかけるけど

言語としてはまだ理解できない

 

で、私自身が見たい!と思って

ぐぐっと視点を変えて見てみる

 

やはり浅黒い肌、黒髪のロン毛の

20代後半くらいのしゅっとしたイケメン。長身。

(希望?美化?笑)

 

ここでもあれー?やっぱ南国系?なぜ?

と、おもう。

レムリアとかアトランティスってなんとなく

白人のイメージだったから。

 

私は、生成りじゃなくて、

白い衣服を着ている。

頭にもなんか、金属の飾りをつけている

 

そんで、少女は私をよびにきたみたい

どうやらお祭りがあるらしい

(多分、少女は巫女か何かと思われる

 私は神官かな?)

 

風景が見たい!

と思ってまた視点をぐぐっとあげる。

 

ガラス?クリスタル?の神殿

滲むような青と緑色がとりかこんでいて

クリスタルの神殿の中にも青く水のようなものが見える

(どういう作りになっているのか?)

 

 

少女に早く早くと言われて手を引っ張られて

神殿に向かう私

でも気持ちはしらけている

なんで王様?(権力者?)を崇めなきゃいけないのか

理解できない、うんざりって感じ。

まあ、でも仕事だししゃーない

とおもいつつ、なにかこの状況を変えないとまずい、

みたいな危機感を感じている

 

で、一旦もどってきた。(つまり目を開けた)

 

そして、一番気になったのは肌の色。

あれ、白人種と思ってたけど、そうじゃないの?と。

レムリアっていったいどこ?と思って、ググった。笑

(ネットの情報がただしいかどうかという議論は一旦置いておいて)

いくつかサイト見たけど、

今、レムリアの場所とされているのは、諸説ありますが

インド洋だた!

 

そ、そうなんだ・・・

じゃあ、肌が浅黒いのって、そりゃあそうなるね。。。

(インド洋じゃないバージョンでも、赤道付近のあったかい場所だった!)

 

そんで、ちょっとした縁というか

このレムリア人の末裔?とされているのが

現在も存在する「タミル人」

スリランカ北部の民族です)なんだそうな。

 

スリランカ

スリランカ!?

 

わお。。。

ワターシ、スリランカ、縁アルネ・・・

旅行したことがあるってだけだけど

その旅行記はこちら

 

でも、そんなに海外旅行行ったことない中で

(今まで海外行ったの6回くらい)

めちゃくちゃ人気の観光地でもない、

手軽でもないスリランカ

行っているって、国と個人としては

まあまあな縁だと思うわけ。。。

 

んー、今思うと呼ばれたのかもしれない。。。

 

で、タミル人でもう一つ縁のあるものというか人

M.I.A!!

f:id:spiritual-labo:20170423133820p:plain

※どこからかお借りしました

 

あー、なんちゅういい女なんでしょう。

(顔が超好みです)

 

イギリス出身のタミル人のアーティストですね。

(音楽もめちゃちゃかっこいいんです!

 今聞いてもちょっとぶっ飛んでますね

 当時は、はじめ理解できなかったけど、周りの音楽通の先輩が

 すごいすごいと言っているので、聞き続けるうちに

    アハ体験しました)

 

もう、10年くらい前でしょうか

クラブミュージックとか洋楽(と、いま言うのだろうか。。。?)

ファンには結構注目されましたよね。

 

リキッドルームでライブした時行ったからね!

(それも縁にしてしまうw)縁でしょ!

でも、「タミル人」というワードを知ったのは彼女からですしね。

 

あ、今思えば、神官の私、MIAににてたかもしれない・・・

なんかでもこういう、濃いけどどこかクールな雰囲気の顔だったんですよ

もちろんもっと男の顔でしたけど。

 

で、スリランカ行った時びっくりしたのが

美男美女が多い

ということでした。(小太り系の人もいたが)

頭ちっさ!まつげバサバサ!手足長!っていう。

 

なので、神官のイケメンの私は、別に@スリランカであれば

デフォぐらいかもしれません。(なんの弁解なのか。)

 

話がそれた。

 

なんか、過去生から、パンくずを落とされているみたい・・・

 

まあ、いい。

 

まあ、今回ののようなもの話はこんな感じ。

 

それにしても、レムリア人って「愛と調和」の人びとと

言われているようですけど、スリランカ旅行した時は

現地のガイドさんが「タミル人」について

あまりよく言ってなかったんですよね。

乱暴者だから」みたいな感じで、現地の人たちも困ってる、的な。

もちろん個人によるとは思うのですが・・・

「愛と調和」と真逆やんけ!

(誤解されるといけないので、一応断っておきますが

 人種差別の意図はありません。

 大阪人はみんな面白いこと言うって聞いたけど

 全然おもろくない奴おるやん!、くらいの重みで読んでください)

 

だらだらと書いてしまったが。

今回はここまで!